一時休止のお知らせ
どうもこんばんは。管理人のヒロです。
頻繁に来てくれている方は把握されていると思いますが、最近ほとんど更新できてません。
そして、おそらくこれから数ヶ月同じような状態が続きそうです。
なので一時的に出はありますが、このブログを休止することにしました。
と言っても期間はおそらく3ヶ月〜4ヶ月くらいです。
早ければ来年1月、遅くても2月下旬には復帰できると思います。
それまでの間も少しずつ本は読みためておくつもりなので、復帰したらまとめて更新するつもりですので、復帰したらまた宜しくお願いします。
頻繁に来てくれている方は把握されていると思いますが、最近ほとんど更新できてません。
そして、おそらくこれから数ヶ月同じような状態が続きそうです。
なので一時的に出はありますが、このブログを休止することにしました。
と言っても期間はおそらく3ヶ月〜4ヶ月くらいです。
早ければ来年1月、遅くても2月下旬には復帰できると思います。
それまでの間も少しずつ本は読みためておくつもりなので、復帰したらまとめて更新するつもりですので、復帰したらまた宜しくお願いします。
- [2007/10/15 21:20]
- −おしらせ− |
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07年09月:書籍整理
さて、それでは月も変わったことだし書籍整理しておきます。
・しにがみのバラッド。 2 / ハセガワケイスケ
・とある魔術の禁書目録 / 鎌池和馬
・とある魔術の禁書目録 2 / 鎌池和馬
以上、三冊です。
……かなり少ないですね。はい。
おそらくこのブログ書き始めて一番少ないかも。
というのも、最近かなり忙しいんですよね。
あいまあいまに少しずつ読んではいるのですが、どうにもペースが遅いもので。
というか、下手したらこれからもっと忙しくなって当分のあいだ更新できないかもしれません。
まあ、その辺はもう少ししないと分からないのですが……
とりあえずもう少し様子見てみます。
・しにがみのバラッド。 2 / ハセガワケイスケ
・とある魔術の禁書目録 / 鎌池和馬
・とある魔術の禁書目録 2 / 鎌池和馬
以上、三冊です。
……かなり少ないですね。はい。
おそらくこのブログ書き始めて一番少ないかも。
というのも、最近かなり忙しいんですよね。
あいまあいまに少しずつ読んではいるのですが、どうにもペースが遅いもので。
というか、下手したらこれからもっと忙しくなって当分のあいだ更新できないかもしれません。
まあ、その辺はもう少ししないと分からないのですが……
とりあえずもう少し様子見てみます。
- [2007/10/04 21:12]
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『とある魔術の禁書目録 2』 鎌池和馬
| とある魔術の禁書目録 2 著:鎌池 和馬 絵:灰村 キヨタカ 発行:メディアワークス (2004/06) 定価:\570(税別) <以下のサイトから購入できます> ・アマゾン(amazon.co.jp) ・ビーケーワン(bk1) ・楽天ブックス ・ライブドアブックス |
「そこ、女の子が捕まってるから」
"超能力"が一般科学として認知された学園都市、その「三沢塾」で一人の巫女が囚われの身になった。
そしてどうやら首謀者は、魔術側の人間らしい。
上条当麻は魔術師ステイルからそう説明され、すなおにうん、と返事をした。
「簡単に頷かないで欲しいね。君だって一緒に来るんだから」
「…………はあぁ!?」
真夏の日差しの中、不気味にそびえ立つビルに二人は向かっていく。
魔術師、吸血殺し、禁書目録、そして上条当麻。
全てが交差する時、物語は始まる──!
(表紙折り返しより抜粋) 評価:★★★☆☆
- [2007/09/27 21:55]
- 鎌池和馬 |
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『とある魔術の禁書目録』 鎌池和馬
![]() | とある魔術の禁書目録 著:鎌池 和馬 絵:灰村キヨタカ 発行:メディアワークス (2004/04) 定価:570(税別) <以下のサイトから購入できます> ・アマゾン(amazon.co.jp) ・ビーケーワン(bk1) ・楽天ブックス ・ライブドアブックス |
「ありえねえ……」
上条当麻はつぶやくが、そのシスター姿の少女はこう言った。
自分は魔術の世界から逃げてきた──と。
ここは"超能力"が"一般科学"として認知された、アンチ・オカルトの学園都市。
上条は『インデックス』と名乗る謎の少女の言動をいぶかしむが、二人の前に本当に"魔術師"が現れて──!
期待の新人が贈る学園アクションストーリー登場!
(表紙折り返しより抜粋) 評価:★★★☆☆
- [2007/09/21 21:30]
- 鎌池和馬 |
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『しにがみのバラッド。 2』 ハセガワケイスケ
![]() | しにがみのバラッド。 2 ハセガワ ケイスケ メディアワークス (2003/10) 定価:\530(税別) <以下のサイトから購入できます> ・アマゾン(amazon.co.jp) ・ビーケーワン(bk1) ・楽天ブックス ・ライブドアブックス |
ある日、ひとりの少女が目覚めました。
その少女は、人間ではありませんでした。
手には、鈍色に光る鎌を持っていました。
傍らには、奇妙な黒猫がいました。
少女は──「死神」でした。
そして、死を司る少女には、他の仲間と違うところがありました。
その姿が、雪のように真っ白なこと。
その心が、春のようにやさしいこと。
これは、白い死神の、哀しくてやさしい物語です。
(表紙折り返しより抜粋) 評価:★★★★☆
- [2007/09/17 20:16]
- ハセガワケイスケ |
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